
マナ・ファーム
三重県農作物の盗難が増えてる件について
今の中では農作物の盗難が非常に増えています。これは組織だって盗難している可能性が非常に高いですね。
理由は一晩にして多くの農作物が収穫され持っていかれているからです。
違法滞在外国人が非常に増えています。
また政治により税金が高くなって日本人のモラル自体も非常に下がっている。それらが拍車をかけてそれぞれの全体、個々のバランスの取り方がおかしくなっているのだと認識します。
日本人であれば、自身の利益ばかりを重要視する短絡的で利己的な考え方に進む事は少ないと考えられます。
なぜならば昔から全体一体を考えるお寺や神社が身の回りにありよくも悪くも双方を見る機能があるからです。
もちろん、日本に住んでいる人は全て日本人と言うわけではないので、中国人や韓国人でも日本人となっている人も多くいる事はご存知の方も多いと思います。
そういう方々は教育のベースからして自己主義的な教育がされている部分がありますのでそこでやはり文化の違いも相まって利己的な部分に進むことが多いように見えます。
そして話を戻して農作物の被害。
農家にとっては本当に他人事ではない。恐ろしいことで半年は1年一生懸命手塩にかけた農作物が一晩たったらなくなっている。
自分は獣害が常にある地域なので慣れていない事は無いですが無くなっていると非常に心が折れ悲しく農家として続ける氣もなくなります。
農家として続けるメリットがなければ当然辞めるのは当たり前だと思います。自分も獣害があるほどに毎回自問自答し辛くなります。
それほど期待していた収入源や収穫物への思いは大きい。
会社で言えば、給料がなくなってしまったのと同じことです。
会社は自分の時間を売っているので当然払われない事は無いですが会社が倒産をすればそれもある話です。
それが農家の場合はリスクとして高い。
獣害であればそれは毎回給料がなくなっているのです。それを農家は体験している。
盗難・獣害に加え他にも
天候(日照不足、日照り、雨続き)
病氣(カビ由来、循環不足、ミネラル不足)
放射能による腐敗・出荷停止
これらが有るので正しい国はそれを保証している。
国を壊したい国はそれを保障しません。
何せ農家はそのようにリスクが非常に高く、その上に盗難がかぶさってくるわけなので本当にまぁどうしようもないですね。
自分だったら超高圧電流が流れる電柵を人専用で作って流しておきます。
ま、お金がないので出来ませんけど~
あとは人海戦術で対応すること位でしょうか。
獣害(猿に似ている)と同じような対応策だけでは難しいので
対人対策は農家個人では本当に難しいだろうなと思いますね。
その上でビオファームで言い値で販売させて頂ける事は非常にありがたいなと思います。
今日も読みいただきましてありがとうございます。 マナ・ファーム 市川